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立体印刷素材HALS、発明大賞日本発明振興協会会長賞を受賞

日本発明振興協会と日刊工業新聞社が共催する「第32回発明大賞」に於いて、当社代表取締役社長 湯本好英の「大量、安価な裸眼立体視印刷物用マイクロレンズアレイの製造法」が発明大賞日本発明振興協会会長賞を受賞致しました。
同製造法は当社が製法特許を取得している独自のもので、大量かつ安価にマイクロレンズアレイを生産できる点や、素材の任意部分のみにレンズ形成できる等のメリットを実現している点が評価されました。
当社では今回の受賞をはずみに、より一層HALSの普及に邁進して参ります。

■リンク

日刊工業新聞社「ビジネスライン」
http://www.nikkan.co.jp/port/32hatsumei.pdf

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http://www.grapac.co.jp

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