グラパックTOP > プレスリリース > 第32回発明大賞表彰式のご報告【立体印刷素材HALS】


第32回発明大賞表彰式にて
発明大賞日本発明振興協会会長賞を受賞

既報の通り、日本発明振興協会と日刊工業新聞社が共催する「第32回発明大賞」に於いて、当社代表取締役社長 湯本好英の「大量、安価な裸眼立体視印刷物用マイクロレンズアレイの製造法」が発明大賞日本発明振興協会会長賞を受賞致しました。
表彰式は2007年2月28日、東京・虎ノ門の虎ノ門パストラルにて開催され、当社代表取締役社長 湯本好英は日本発明振興協会の鬼塚喜八郎会長より表彰状を授与頂きました。
今回の受賞は、当社が国際特許を取得したHALSの製法の新規性、ならびに今後のHALSに関するビジネス展開の将来性を評価してのものであるとの評を頂いております。
当社では今回の受賞をはずみに、より一層HALSの普及に励んで参ります。

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グラパックジャパン株式会社 営業本部 事業開発部
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